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名古屋をどりサポーター

提灯は暗闇を灯すもの、祭礼や芝居小屋、家紋など、提灯が祝いの象徴として使われてきました。小さな灯火も、あつまれば大きな光となります。「名古屋をどり」サポーターにぜひ、ご協力ください。

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名古屋をどり風景・感想

2015年9月2日〜6日名古屋・栄・中日劇場にて開催された西川流「第68回 名古屋をどり」は今年から新家元・西川千雅の主宰で新たに生まれ変わりました。

 

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お稽古のご案内

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第六十九回 名古屋をどり

9月7日(水)〜9月11日(日)中日劇場

主催:中日新聞社、名古屋をどりの会

 

 

 

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名古屋をどり とは

名古屋に約170年の歴史を持つ西川流が、1945年から開催している日本舞踊の祭典「名古屋をどり」…約50名の出演者が繰り広げる、伝統芸能のエンターテイメントです。 昼の部は古典中心で、若手による美しい群舞やベテランの小作品、重厚な大作など。約3時間半のプログラムです。

夜の部はエンターテイメント中心で、解説がなくてもはじめてでも、ショーをみるようにコンパクトに構成されています。派手やかな古典のほか、描き下ろしの新作舞踊劇が入った約二時間半のプログラムです。「新作舞踊劇」は名古屋をどりの名物です。いわば「和風ミュージカル」のごとく、芝居に舞踊が組み込まれています。現代の作家によって書き下ろされた舞踊劇は、過去にも有名な作家が数多く寄稿しています。川端康成、木下順二、三島由紀夫、木下恵介、北條秀司、有吉佐和子、松山善三、市川森一、荒俣宏など枚挙にいとまがありません。

 

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NOSS ノス
にほんおどりスポーツサイエンス

NOSSは、「おどりを使って、筋力の衰えを少しでも防ごう」という目的で、日本舞踊の西川流三世家元・西川右近と中京大学体育学部長・湯浅景元教授との合同研究によって考案された踊りです。現在、厚生労働省のモデル事業として全国5都市で実践されているほか、さまざまな場所で紹介・指導が行われています。

NOSSのホームページ

西川流家元事務所

西川流家元稽古場

〒467-0028

名古屋市瑞穂区初日町1-23

tel.052-831-7106

fax.052-833-9797

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【栄より】

栄バスターミナルより市バス栄20号系統【瑞穂運動場東・新瑞橋(鶴舞公園前)方面】にて「石川橋」又は「田辺通2丁目」下車。徒歩3分。

【金山より】

金山バスターミナルより市バス金山12【妙見町(桜山)方面】にて「石川橋」

又は金山16【瑞穂運動場東(桜山)方面】にて「石川橋」又は「田辺通2丁目」下車。徒歩3分。

【名古屋より】

名古屋駅より地下鉄桜通り線にて「桜山」又は「瑞穂区役所」下車。 徒歩15分。

【タクシー】

石川橋交差点を南へ。2本目の分離帯切れ目を右。1本目を左、また1本目を右へまがり突き当たりが裏口です。

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