INFORMATION

名古屋をどりサポーター

提灯は暗闇を灯すもの、祭礼や芝居小屋、家紋など、提灯が祝いの象徴として使われてきました。小さな灯火も、あつまれば大きな光となります。「名古屋をどり」サポーターにぜひ、ご協力ください。

▶︎詳細を見る

名古屋をどり風景・感想

2015年9月2日〜6日名古屋・栄・中日劇場にて開催された西川流「第68回 名古屋をどり」は今年から新家元・西川千雅の主宰で新たに生まれ変わりました。

 

▶︎詳細を見る

お稽古のご案内

子供さんからシニアの方まで日本文化を深く知る、そんな楽しいおどりのお稽古を気軽に始めてみませんか

 

 

▶︎詳細を見る

名古屋をどり料亭プラン

名古屋をどり観劇後、料亭(河文・か茂免・浅田)でのお食事・お飲物・お座付の費用がセットになったお得なプラン

 

 

▶︎詳細を見る

最新情報はフェイスブックをチェック!

名古屋をどり とは

一歩会場に踏み入れると、そこは江戸時代。170年の歴史をもつ西川流が名古屋で70年続ける公演です。

気軽に味わえる日本舞踊の祭典は、秋を彩る名物として1945年から続いています。出演は長年修練を積んだ西川流舞踊家たち、そして西川流を学ぶ名古屋の芸妓・名妓連たち。音楽は歌舞伎でも演奏している長唄・清元・鳴物連中です。

ロビーから非日常空間が広がり、記念写真を撮ったり、食事を楽しみながら観劇できます。昨年継承した新家元プロデュースで、江戸のワンダーランドが栄にあらわれます。

 

2016年名古屋をどりの詳細を見る▶︎

義太夫とは

芸者のルーツ

中村屋と西川流

日本舞踊教室

日本舞踊を習おう!

子供さんからシニアの方まで日本文化を深く知る

そんな楽しいおどりのお稽古を気軽に始めてみませんか

▶︎本格的に日本舞踊を習いたい。

▶︎入門はしないで踊りを習いたい。

▶︎自宅の近くで習いたい。

NOSS ノス
にほんおどりスポーツサイエンス

NOSSは、「おどりを使って、筋力の衰えを少しでも防ごう」という目的で、日本舞踊の西川流三世家元・西川右近と中京大学体育学部長・湯浅景元教授との合同研究によって考案された踊りです。現在、厚生労働省のモデル事業として全国5都市で実践されているほか、さまざまな場所で紹介・指導が行われています。

NOSSのホームページ

西川流家元事務所

西川流家元稽古場

〒467-0028

名古屋市瑞穂区初日町1-23

tel.052-831-7106

fax.052-833-9797

グーグルマップで見る

【栄より】

栄バスターミナルより市バス栄20号系統【瑞穂運動場東・新瑞橋(鶴舞公園前)方面】にて「石川橋」又は「田辺通2丁目」下車。徒歩3分。

【金山より】

金山バスターミナルより市バス金山12【妙見町(桜山)方面】にて「石川橋」

又は金山16【瑞穂運動場東(桜山)方面】にて「石川橋」又は「田辺通2丁目」下車。徒歩3分。

【名古屋より】

名古屋駅より地下鉄桜通り線にて「桜山」又は「瑞穂区役所」下車。 徒歩15分。

【タクシー】

石川橋交差点を南へ。2本目の分離帯切れ目を右。1本目を左、また1本目を右へまがり突き当たりが裏口です。

COPYRIGHT(C)NISHIKAWA ALL RIGHTS RESERVED.

トップへ戻る